ひきこもりの支援員さんを囲んで、いろいろぶっちゃけトーク。
世界をまたにかけたというのは冗談っぽいけど、ほんま。
人生楽勝やなと、思えたりします。
↑ブサイク加齢臭、56歳のひきこもり当事者の世話人が道案内↑
概要

11/16(日)
一次会|13:00~17:00前
ユースネットいこま 2F・相談室、ダンススタジオ
二次会|17:00~20:00ごろ(終了時間未定)
サンマルクカフェ、ケンタッキーあたり(たけまるホール全館イベントのため)
どちらも近鉄 生駒駅のすぐそば。
予約不要、出入り自由、いつきても帰ってもOK
住まい不問
年齢はBreakの集まりに準じて20歳~65歳ぐらいまで
Break、ユースネット、きたことない、初めての方もお気軽に
無料
この支援者さん、ぶっ飛びやなぁ~
ユースネットはいこまは、生駒市のいわゆるひきこもり支援の部署です。
居場所してるけど、ぜんぜんひとこね~~、一緒にせ~へん?と、誘われたんです。
そら、カタブツで敷居が高いと思われてて来にくいからでしょ。
といって、Breakがひと呼べるかというと…、う~~ん。
そこで、Breakにいらっしゃる皆さまと支援員さんといろいろ考えたのですが、そもそも…。
この支援員さん、キャラ濃いなぁ、ぶっ飛びな経験しててオモロイやん、この人の話をもっとききたいなぁと思うに至りました。
ってことで、この人を交えて雑談したり、ゲームしたらええんちゃうん?と、世話人は思い至りました。
けど、一方で、この場所をいかして、いろいろと皆さまに考えていただいたことを実行していかなあかんのですが…。
世話人が体調不良から復帰したら…、復帰したけど、動きが鈍く思うように勧められず。
申し訳ありません。
あ、せや、卓球はすぐできます🏓🏓
お菓子とお茶でます☕🍪🍡
名前とか、アンケートとか、書かかされません。
ひきこもりの理由をきかれません。
勧誘とか、ありません。
リクエスト:働くという点において、ひきこもり支援のダメなところ、こういうのだったらなという意見があれば教えてください
あ、それと。
今回も話があっちいったり、こっちいったりするでしょうけど。
世話人から、皆さまや支援員さんに一つ聞きたいことがあります。
働く点において、ひきこもり支援のダメなところを考えてください。
自分にとってでもいいし、ひとにとってでも構いません。
世話人は、支援が福祉モデルに偏っていて、想定してるひきこもり像が狭く、突破するための引き出しが少なすぎるし古くさいと思っています。
しかも、そのことに気付いてなかったり、問題ではないと思っていたり、気付いているけど誤魔化したり、自分たちの方針に従わせようとする支援者もいると思っています(自分の経験や他の人からきいて)。
この業界、多様性が大事といいながら、多様性があんまりないのでは?
なぜ、こうなっているのかも、世話人はおもうことがあります。
こういう考えにもとづいて、Breakは他の団体とともにプロジェクトを立ち上げ、一部のご参加者にご利用いただいております。
でも、それだけでは足りません。
新しいことをしようと思っているのですが具体化がなかなか難しい。
最近、機会があれば、ひきこもり当事者、支援者、研究者にお話して意見やアイデアを求めています。





