ファシリテーターの、🍉さんに、でがらしが、あらかじめお送りしたネタ帳です。
この通りとか、これ全部というわけではありません。
進め方は割と柔軟に、🍉さんが進めてくださいます。
AIに詳しくなくても大丈夫。
「ちょっと使ったことがある」「気になっている」「なんか怖い」「便利そう」ぐらいの感じで、聞くだけでもどうぞ。
まずは軽い話題から
- 何を使ってるの?
- 無料、有料?
- いつから?
- きっかけは?
- 何に利用?
- 性能的には実感としてどう?
- コツってある?
- オモロイなぁ~って、感じることは?
- クロードのミュトスやフェイブルってそんなにスゴイの?
- BreakではAI関連でどんな話してるの?
- どんなふうに使ってるってきいてる?
本題
AIは、相談機関や自助会の代わりになる?頼りになる?
- そもそも、支援機関ってAI登場の前から頼りになってきたのか(Break的な視点)。
- AIか、支援機関の二者選択はナンセンス。
- 多くのひとがAIを選ぶと考えるほうが自然。
- がっつり相談よりも軽い質問。支援機関が苦手なちょっとした匿名の質問に嫌がらずにAIは答えている。
- そのへんの支援員よりもAIのほうが配慮があるかもしれない。
- 支援機関でもAIでも傷つくことがある。
- 支援機関は、相談に来る人がAIでたっぷり壁打ちしてから来訪していると考えるべき。
- 不勉強の支援員はごまかせなくなってきた。
- 自助会は運営者ですら色を調整することは難しいが、AIは自分である程度調整できる。
- 使い込んでいるひとほど、AIの限界に何度もぶちあたっている。
- 漠然と自分が何に悩んでいるかを、無制限の壁打ちでときあかせるかも。
- 良い質問にはよい答えが返ってくるという原則。
- 実態があるという安心感はAIからは得らえない。
- モデルになるひとが目の前にいたら、それはリアルな希望になる。
- 支援機関は、AIにできないことを。訓練よりも当面のちょっとした仕事と、ちゃんとした賃金のほうが効くのでは。
- 自助会は、そもそも何でも話せる場ではない。
- 自助会で友だちができるかというと、あんがい難しい。AIは友だちの代わりになるかも。
- 自助会も支援機関も神の代わりにはなれないが、AIは神の代わりになるかも。
- 代わりにしたいか、頼りたいかは、また別のはなし。









