
大晦日~元旦にかけての初めてのYouTube生配信、ご覧いただいた皆さま、ありがとうございました。
拙い話、2時間の予定が4時間42分もやらせていただきました。
片付けはせず、ただ喋ってただけでしたww
そんなに聴いていただいたとは
直前の告知。
誰もいらっしゃらない。
つまんない、聞き苦しくて一瞬でお帰りになるかと…。
なにせ、だらだら話してるだけ。
音質も画質もよくありませんでした。
(XやLINEで音が歪んでいるといったご指摘いただいた方、ありがとうございました。)
しかし、YouTubeの記録をみると、視聴回数が153回。
平均7人、最大12人。
チャンネル登録者+3人。
調べてみたところ、初めて、告知は直前、年末年始の激戦時間にしては、かなりよかったみたいです。
まったく実感がありませんが。
ちなみに、153回とは、正確な秒数は非公開ですが、数十秒視聴するとカウント。
短時間で何度も再生すると重複とみなし除外。
今回の場合は、YouTubeのBreakチャンネルの他、X、HP、discordの埋め込みも含めて。
ということで、153回はのべ153人とみなせ、わりあい正確なようです。
(画像では174回となっていますが、これは世話人が何度も確認のため再生しているから。いま、非公開だけど残してはいます。)
続けていくための工夫
思いのほか、気楽にやらせていただいたので、続けていきたいと思います。
そのためには、アクセルとブレーキが必要だと思います。
思いついたことを書きました。
アクセル
- 気軽な雑談で
Breakの居場所は第一に息抜きだいじ。
気楽な雑談やらなにやらでのんびりする場なので、YouTubeもその路線で。
Breakの雰囲気をお伝えするのにもそれがいいかと。
Break、はじめての方にもとっつきやすいでしょう。
とはいえ、あんまり内容がなさすぎるもどうかと思うので、情報量が多すぎないていどに話しのタネを幾つか準備したほうがいいかなと。 - 1時間程度、継続的に
自分でも、いくらでも話せることに驚きました。
でも、継続するには短時間で。
短いとやる方も聞く方も楽なはず。 - 音質や画質の向上
ヘットセットや、マイク、ライトを使う。
初回は物珍しさでご覧いただいた方が多いと思います。
でも、2回目からは違います。
ハード面が整ってないと視聴のハードルがあがってしまうはず。 - コメントのあるなし
コメントがある方が話しやすいですが、なくても話せます。
自分の声を画面から聴くことでリズムがとれるので。
ただ、ある方が盛り上がりやすいかと。
ただし、注意も必要で、そこは次の章に書いてあります。
ブレーキ
- プライバシー大事
聴いていただけるなら、なおのことプライバシーが重要です。
誰かわかるようなご参加者の話はしないようにしなければ。
○○さんがとかもなし。
Xではそのように書くことが多いですが、肉声だと生々しく聞こえるので。
つい、いらんことを言うかもしれないし。
ただし、本人同意でいい意味でネットにあがっている公開情報や、何かPRして欲しいということなら別。 - 入る、入らないの自由
誰かそばにいるときにやる場合は、生配信であることを特に意識して。
周囲の合意を得て、注意を促したうえで。
その上で入ってもらうのは自由。 - きほん非公開、たまに公開
今回は練習を兼ねており、音質も画質もよくないため、アーカイブを非公開にしました。
今後も非公開がきほんで。
その方が、わたくしめも気楽です。
ただ、コンテンツとして楽しんでいただきたいのと、PRを兼ねて、問題ない場合は全部、または編集して公開もありとさせていただきます。 - 場の健全性を保つ
それから、今回はコメント機能はなしにしました。
コメントありにする場合は、一旦チェックした方がいいように思います。
自分か、誰か協力していただく方が。
場の健全性は重要です。
聴いてくださっている方にとって力になったり、ほっとするような場にしないと。





